2006-01-01から1ヶ月間の記事一覧
なぜ物体が回転すると磁場を発生するかについてはブラケットは何もいってはいない。(引用者注 後にブラケットは自分の仮説をみずから否定した)これは、質量があれば引力を発生するというニュートンの立場と同じである。ニュートンも、なぜ質量があると引力…
~虹色のスケッチ~より絵描きに焦点が当たっていて、良い意味で感情移入するストーリーの隙があるというか、読んでると無性に中学時代に戻りたくなりました。 本当は美術部に入りたかったんですよね。でも人員が微妙で諦めたのですが。 卒業してから今の相方…
きーばっどりーみん きーばっどりーみん きーばっどりーみん きーばっどりーみん きーばっどりーみん きーばっどりーみん きーばっどりーみん きーばっどりーみん きーばっどりーみん きーばっどりーみん きーばっどりーみん きーばっどりーみんきーばっどり…
同「ARIA」 Drama CD II あいかが林原さんに聞こえてしょうがないと思ったら、やはりそうでした。 声優さんが違うんですね。 こちらの方は確かに声優は豪華なのですが、アニメから入った身としては少し微妙に感じてしまうところがありますね。 あかり@水橋…
かわいいっ SDキャラのかわいさなんて尋常じゃないです。 アニメも安定して面白いし、この作品は多種にわたり成功していますね。 竹内部長?のメイド姿が面画で見られるのが楽しみだなぁ。 Canvas2 ~虹色のスケッチ~ (1) (カドカワコミックスAエース)作者:…
・皆様におかれましてはご自愛ください。 ・ ・
わたしは特に考えることなく答えました。 「あか」 「でもさ、赤“外”線だぜ? 赤じゃないのに“あか”ってのはおかしいじゃん。そもそも可視光ですらないんだぜ」 「でも」 わたしは思いました。こたつの暖かな光は赤いし、あとお風呂についてるライトも。 「だ…
同 III ORANGE なにかに一生懸命になるって、素敵なことですよね。 CDI BLUE聞いてませんが。 テーマトークがおもしろい。 暁@草尾毅が「恥ずかしいセリフ禁止」とか言ってたり。 アテナ洋ナシとかはやっぱり酷いと思う ARIA The ANIMATION Drama CD II RED…
昨日五分ほど(何故か)腹筋したら今日ものすごくおなかが痛くなって勉強なってやってられない仕方がないので絵を描いたり文章書いたりして全力で現実逃避していました(嘘です。ずっと勉強していました。嘘です)。でも過去の絵を使いまわしてシモンちゃん…
「いえ、関りはあるんですが―――これはお互いの領分の問題ですね。貴族は政治を主導し、神官は信仰を主導します。アルセイフでは、この両者が上手く協力しあっていますし、お互いの領分を認めているため、深く踏み込まない−−−結果、親しいながらも意外に無知…
おきぬちゃんがいるよ! 三巻を先に読んでいましたが、やってることがたいして変わってない気が・・・ 絶対可憐チルドレン (1) (少年サンデーコミックス)作者: 椎名高志出版社/メーカー: 小学館発売日: 2005/10/18メディア: コミック購入: 2人 クリック: 113…
14話「籠のなか」 嫁が岩男さんだった。 気付かなかった。 良い話でしたし、良い役でした。おめでとう。 終わり方も、人外って感じでしたし。 「籠のなか」ってタイトルでしたけど、籠から出られたってことで良いんでしょうか。 それとも自らが籠となったの…
昨日眠い眠い言ってましたけど、今日起きたら十二時で午前の授業終わってました、本当にありがとうございます。 まっず、単位落としたかなこりゃ。 まぁ、なんだかんだいってもわたしは小手先で防ぎきる子なので大丈夫だとは思うんですが、それ以前に大学に…
思ってたより面白いです。 笑えるしね、勉強にもなる。 同人界の身の程を知るですよ。三十部くらいでもはけるってすごいよなぁ。 ドージンワーク (1) (まんがタイムKRコミックス)作者: ヒロユキ出版社/メーカー: 芳文社発売日: 2005/12/26メディア: コミック…
漫画家というものはこういう時期を経て羽ばたくのですか。 興味深いけど、さほど好みではないかな。 夢空界―天野こずえ短編集 (ガンガンコミックス)作者: 天野こずえ出版社/メーカー: スクウェア・エニックス発売日: 1996/07メディア: コミック クリック: 1…
・とかゆう奴は黒桜に ・惨事されればいいのに。 ・2回見るとそこそこ ・面白く感じるのですが。 ・ ・
ナイナイオールナイトはフライデーでアニメは軒並み鬱展開すごく眠くていつの間にか試験週間に入っているらしい。 眠い。
やっと辿り着いた最終巻。 一番好きなキャラはあいか。 かわいいのはアリス。 ヒロインはあかり。 次にすきなのはあるくん。 ARIA 7 (BLADE COMICS)作者: 天野こずえ出版社/メーカー: マッグガーデン発売日: 2005/09/10メディア: コミック購入: 5人 クリック…
第十二話 少女 戦闘シーンが良かった気がする。 なんだかあまり評判の良くないエンドらしい。確かに結末らしい結末ではなかったのかも。二人帰ってこなかったしね。続編があると考えるべきなのか。
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みたいな駄文はいくらでも書けるのだけど。これだけではどうしようもないなぁ。
アニメでは弱めだったあいかさんのキャラが立ってるのが嬉しい限りです。 アルくんとの関係もいい感じ。 カフェの話に出てくるサン・マルコ広場にはたぶん行った事があったはずなんですが、変なお兄さんにハトのえさを持たされて、広場にいるハトがぶわーと…
なんか雰囲気に覚えがあるんだけどなー、と思っていたら思い出した。 こもれびのー×さんの季節モノの同人誌と同じ雰囲気なのか。 まおさんが意識したのかは知らないけど、アリアも確かに季節を基調にしてますよね。 ARIA 3 (BLADE COMICS)作者: 天野こずえ出…
雑誌掲載分+読んだ覚えがないのエピローグとかは書き下ろし、か? 加湿仕様。中東にある辺境の街ナムサクが舞台。古巣の中東に戻ってソースケじゃなくてカシムに退行するのかとも思ったけど、あくまで相良君は目的を持って行動しているよう。かなり瀕死負っ…
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博士によると「世界の薄まり」というものはビックバン以降の唯一一貫した傾向であり、宇宙がそうなのだから、当然人の精神も、ということなのだった。 (バレンタイン教室)
今回こそ録音しよう。 最高傑作級。
ARIA 2 (BLADE COMICS)作者: 天野こずえ出版社/メーカー: マッグガ-デン発売日: 2003/03/01メディア: コミック購入: 7人 クリック: 29回この商品を含むブログ (149件) を見る
いつの間にかでっかいアリスさんが出ていて変な順番で読んだせいかと思ったけど仕様だった。「アクアはアリアの前に当たる話です」と著者コメントで言ってる割に、アリスは「私の正体は続編のアリアで」と矛盾した事言ってるけどつまりはアリス登場話だけが…
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